婚約指輪、結婚指輪は、長く身につけるものです。
指輪が完成した後のサイズ変更・紛失・破損など、先のことでもちょっと心配、・・・
いいえ、 ご安心下さい、お二人の大切な婚約指輪、結婚指輪を末永く大事にして頂くため、アフターケアにも対応しております。
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ダイヤモンド特有の美しいきらめきを決める一番大切な要素は、輝きを表わす“CUT” カット(形状 + 仕上げの状態) です。
4Cの中で、カットが唯一ダイヤモンドの輝きに人間がかかわることができるのです。
理想的なプロポーション(形状)とフィニッシュ(仕上げ)が、ダイヤモンドの生まれ持った美しさを引き立てます。
婚約指輪では、ダイヤモンドの美しいきらめきを決めるカットのよいものをお選びください。
カットのグレードは、形状「プロポーション」と仕上げの状態「フィニッシュ」(ポリッシュ:研磨 + シンメトリー:対称性)の総合的な評価で定められます。
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トリプルエクセレントと評価されたダイヤモンドは、現在のカットの評価水準では最高峰にあります。
1枚の鑑定書の中に三つ(トリプル)のエクセレント(カットの形状、対称性、研磨状態)が記載されていることから通称トリプルエクセレントと呼んでいます。
是非お勧めしたい評価のダイヤモンドです。
ローマ神話において、キューピットの放つ魔法の矢に打たれた人は恋心を抱くと言われています。
その矢にたとえたハート&キューピッドは最高クラスのカットが施されたダイヤモンドです。
「ハート」と「矢」の模様。正確に計算され、カットされたダイヤモンドは人気のあるカットです。
対称性(シメントリー)とポリッシュ(研磨)の仕上げ評価において、両方またはどちらか一方がVery Goodで総合評価がエクセレントのダイヤモンドをエクセレントと呼んでいます。
カット評価において、エクセレントと比べると数値的には異なりますが、幸せな花嫁様を祝福する婚約指輪としても、品質の高いダイヤモンドにかわりはありません。